headertop

宅建受験生必読のレポート「宅建試験短期合格のための4つの絶対ルール」
無料プレゼントしています。
これまで2000人以上の宅建受験生を合格に導いてきた当サイト運営者松村の考える
宅建試験短期合格を目指す上で最も重要な事項を明かした内容となっていますので
来年度、宅建試験に絶対合格したい!という方は、是非ともお読み下さい。
無料レポートは今すぐコチラから入手することができます!!

宅建過去問平成22年第46問

独立行政法人 住宅金融支援機構 (以下
この問において 「機構」 という。) が行う
証券化支援事業(買取型)に関する次の記述
のうち、誤っているものはどれか。

 

1 証券化支援事業(買取型)において、
機構による買取りの対象となる貸付債権には、
中古住宅の購入のための貸付債権も含まれる。

 

解答○本肢のとおり。

 

2 証券化支援事業(買取型)において、
銀行、保険会社、農業協同組合、信用金庫、
信用組合などが貸し付けた住宅ローンの債権
を買い取ることができる。

 

解答○本肢のとおり。

 

3 証券化支援事業(買取型)の
住宅ローン金利は全期間固定金利が適用され、
どの取扱金融機関に申し込んでも必ず同一の
金利になる。

 

解答×金利は取扱金融機関によって異なる。

4 証券化支援事業(買取型)において、
機構は買い取った住宅ローン債権を
担保としてMBS(資産担保証券)を
発行することにより、債券市場(投資家)から
資金を調達している。

 

解答○本肢のとおり。

 

 

松村保誠の宅建試験最短最速合格法

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ