宅建試験に合格した後、試験地の都道府県知事の
登録を受けた者が
宅地建物取引主任資格者

その登録を受けた後に、さらに主任者証の交付を
受けた者が
宅地建物取引主任者
ということになります。

つまり、主任者証の交付を受けているか否かが
その違いということですね。

なお、「宅地建物取引主任資格者」は
「宅地建物取引主任者」でない以上
重要事項の説明等ができないことは
しっかりとおさえておいて下さいね。

 

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